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冬の

十年ぶりにコミケに行く。

始発に間に合うように目覚ましをかけて、起きて、しっかり厚着をして、よし、と思って、ふと我に帰る。
寝ていた。
夢の中で出かける準備をしていたのだった。なんと横着な。

結局そのままだるくなって九時くらいまで寝てしまったが、今日は雨が降っていたので早朝から並んでいたら大変な目に会っていたろう。塞翁が馬だ。でもやっぱり遅く行くと売り切れが多いね。

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めめめめめめめめめめmmmmmmeri

メリークリスマスくそやろうども! 汚辱の画像張りだ!


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めりーくりすまった。



戦争のリスクをいかにして考えるか

 最近、国防軍・九条改憲賛成論者の意見に次のようなものがあると聞く。

 曰く、九条原理主義者は、九条を変えたら戦争が起こると妄信しているのでけしからん。
 軍隊を持つと戦争が起こると思っている人がいるが、それは間違いである。
 戦争は、他国が攻め込んでくるから起こるのであり、それを防ぐために抑止力として国防軍、そしてそれを現実的に運用できる法制度が必要である。
 とのこと。

 これは、ある観点からすれば正しく、別の観点から見ればまちがっている。

 九条が戦争抑止になるのは、平和憲法を持つ国への戦争・侵略が国際的な非難を浴びることが容易に予想される、ということが根拠である。
 おそらく九条信者は、これを期待して唱えているのであろう。
 しかし領土問題をみて明らかなように、現実はそれほど単純ではない。いきなりとつぜん本土に軍隊が上陸し、軍事作戦を展開するなんてことはありえない。特に日本は飛び地が多いのである。
 尖閣を落としたら、次に沖縄……と、じわじわとこられたら、「九条!」の発現のしどころはあるだろうか? 

 そもそも憲法とは、国民が政府を縛る法である。
 民主主義国家における主権者である民が、政府が勝手なことをしないように制限をつけるのである。だから、強硬に迫ってくる侵略者に対するエクスキューズにはならない。

 九条は非常に美しいが、理解していなかったり、使いこなせなかったりした場合、時として非常に危うくなりうる。

 まず、平和主義そのものには、戦争に対抗する力がない、ということを知らなければならない。
 戦争は、「受けて立つ」という意思でしか止められない。

 ミュンヘン会談という、歴史の教訓がある。
 1938年、ヒトラーはズデーテンラントを「ここがドイツ領でないのは不当」と言い張り、言い分が通らなければ戦争もやむなし、と強硬な姿勢をとった。
 この会談には英首相チェンバレン、仏首相ダラディエも列席したが、英仏世論は一次大戦の悲惨な記憶がまだ生々しく、絶対に戦争はいけない、ズデーテンラントで戦争が回避できれば安いものだ、といって、結局ヒトラーの要求を丸呑みしてしまった。
 実はこのとき、ドイツには戦争をするだけの体力はまだなかった。英仏が連合を組んで叩き潰せば、二次大戦は起こらなかったかもしれなかったのである。だが、そうはならなかった。結局ドイツは力をつけてしまい、開戦後は英仏を瞬殺し、アメリカとソ連に挟み撃ちされてようやく負けた。

 
 さて。
 かといって、軍隊を持てば戦争リスクは減るかというと、単純に減少するわけではない。
 それは、抑止力の上昇とともに、開戦リスクの上昇も意味する。

 ケース1
 単純に対等に軍隊を持つ国同士となり、9条バリアーが弱まる。

 ケース2
 今後、世界情勢が変わるにつれ、要請により軍事上のさらなる機動性が、なし崩し的に認められるようになっていく。そして、普通に軍隊を持つ普通の国になる。

 より本質的なのは、ケース2である。
 先頭に書いた国防軍論者は、敵が攻め込むから戦争になるのだ、と論じるが、彼のような論じ手が意識的にか、あるいは無意識に無視しているのは、日本がふたたび攻め込む側になることになることである。

 彼らは、中国やロシアを、強欲で理不尽な侵略者のように言っている。
 だから、日本はそうじゃないから、軍を持っても同じ真似はしないという。

 しかし、明治以降の歴史を思い出してほしい。日本は望んで富国強兵、殖産興業などの国策に走ったか。清を植民地化し、韓国併合し、太平洋戦争に踏み切ったのか。すべて、そうしなければ喰われる、という逼迫した状況だったからではなかったか。
 防衛の目的で、外に撃って出ることもあり、それは往々にしてよそから見れば侵略者にもなりうる。

 現代、「侵略」の意図で戦争を行う国はない。どこも正当な理由を主張している。「歴史的には」だの、「復讐」だの、「先制攻撃」だの……。
 軍を持った日本が、そういった理由で武力を行使する理由、予見がまったくないと、どうして断言できようか? 私は、いつかは先制攻撃をもやりかねないと思うし、その時は、軽はずみで無思慮な連中が熱狂すると思う。

 
 結局私がどっちを支持してるんか分からん文になってるが、つまるところ九条+「戦力なき軍隊@吉田茂」の考え方はすごくいいと思っているのだね。だから、このモデルのままで予算だけ増やして、あとは政治レベルのブラフで決着してよ、という感じなんだけどな。
 「国防軍」なんて名前変えたってペンキ屋が儲かるだけだって。いいよ、自衛隊で。


マンガの話

 tumblrから飛んでみた先にバカ漫画批評ブログがあったので、読んだ。

「このマンガがひどい!2012」第四夜!! 今年も死ねがとう! ひどい漫画を愛しこじらせた俺たちのまろやか総括座談会!!

 (リンク先はエロ劇画なども扱っているので注意)

 どうしょもない下品な漫画のなかで、そのふしぶしに異常な才能がかいま見られて、私はショックを受けた。
 人の背中を流す時は冷やし中華だと思えだの、馬が「ボヒヒーン」と鳴くだの……正気か?
 極めつけは、飢えた男が近所で奇麗な奥さんを見かけて出てきた言葉が、普通「そそるねえ」とか「たまらねえぜ」みたいな感じになるはずなのに、
 「うごめくねぇ!」
 なんだそりゃ。こいつ詩人だ、命の摂理を歌っている。
 という感じで、ちょっと圧倒されましたね、わたしゃ。こんな世界あったんだ。地上の星てやつですかねえ。よくわかんないけどさ。でも私ももっと頑張ろうとおもったよ。うごめくねぇ。


 

ハチソン効果




 ふしぎーおもしろーい。電気の運動で浮いたりするらしい。
 発見者のジョン・ハチソンさんはこの現象で一発当てようと思って会社を興したが、「反重力」にもかかわるテーマであり、これはアメリカ陸軍が極秘で研究している懸案でもあったため、公に関心が集まってはまずいということで妨害にあって機械類を破棄されてしまったという。かわいそうに。
 結局、いまのところこの映像はトリック説、真実説あるが、詳細なデータも失われた今、ハチソンさん本人にもハチソン効果の再現はかなわず、もはや米軍のみが可能なのだそうな。

くいず

Q. イギリスにある素晴らしい天ぷらはなんでしょう?

続きを読む

年末とか

 ニコニコから、携帯に「クリスマス中止のお知らせ」のメールが届いた。

 まあともあれ、24日がせまっているというのに、PCがクラッシュしてしまったので慣例の画像張りに支障を来しそうだ。今から頑張って探している。

 コピペなどにも寄り道
 暇人速報 野田「くぅ~w負け戦疲れましたw」
 SLPY ジョジョの奇妙な絵本

 

サドンデス

imac壊れた!!!



自民勝っておめでとうだけど、参院は調和のとれた結果を望むよ。まあ選挙で勝ったとはいえヘマすると次が恐いのはもう分かってるだろうから、改憲などそれなりに慎重にしてくれるだろうと希望している。

 来年は参院選だが、なんだかいっそ参院は学者や専門家を終身制にした貴族院のようなものにしちゃえばいい、っていう論があったりするみたいね。そりゃおもしろいや、上院らしくなっていいね。

開票…

 分かっていたことだが、自民がすごいな。こりゃ与党で320は固い……。
 なんだか最近どこかしらが圧勝する選挙が多くない?

!?

なんじゃこりゃああああああああ!!




しゃべるしゃべる。
もしやとおもったら、やはり「FREELY TOMOROW」の人か。相変わらず意味不明なまでの技術。

体力の限界

 健康のためランニングをしているが、心肺機能、スタミナ、肉体の三要素のうち、肉体つまり筋肉がまず限界になるようになった。これは修了制作の練習の時もそうだったが。

 まだ呼吸に余裕があり、なんだったらもう5キロくらいは軽いな、という感じでも、ふくらはぎがガチガチになって、無理したらいかんのでは? という気になってくる。ばてて倒れても飯を食えば走れるが、故障したら走れなくなる。

 陸上やっていた頃はパラメータすべてが均等に限界に達していく感じで、どこらへんが実力の程度というのもわかりやすかった。要はきっちり体が仕上がってないとパフォーマンスも下がるということだが、何かが足を引っ張っているとどうも消化不良気味で、本来気分を発散するはずの運動がフラストレーションを溜めるという謎の現象が発生している。どうしたものか。

 まあ筋トレをすればいいんだけど、ジャージを短パンに変えるというのが悪くない手だという。これで抵抗と重さが劇的に減り、足の回転にかかる負担は非常に軽くなるそうだ。まあ、確かにかつて大会に出るときには着てたランシャツ、ランパンは動きやすかったが。
 それにそこそこ速いペースで走っているので、筋肉が冷えすぎる心配も多分ないだろう。駅伝選手ともなれば、大変な発熱量となるので吹雪いてもランパン、ランシャツ常考だという。うーむ。究極的には人間は生まれたままの姿に戻るのかもしれない。古代オリンピックのような。

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ストリーキング最高
 

汁粉を知る子シール

 なんだか体調が悪く昼下がりまでだるい。夕方西武のドコモショップに行く。一分ですむ操作をやってもらうのに15分くらい待つ。おなかすいた。
 

 選挙は期日前投票で済ませた。
 昔から政治にあまり熱を入れてのめりこめない理由の一つとして、あまりに色々な角度からさまざまな見方、議論がなされるので、何が正しいのかだんだん分からなくなってしまうというのがある。
 ニコニコ動画にはネトウヨが多いようで、安倍さんの受けが非常にいいようだが、すでに党内では参院選まで勢いが持つのか? と疑問視されているようだ。また経済政策も財務官僚から見たら稚拙らしい。

 民主が一度奪った政権を、三年でまた失うという劇的な選挙ではあるが、参院選の前哨戦としての性格も強い。来年またどのように動くか。まあ、それなりに面白い時代ではある。

よ・こ・は・ま・sogo〜

 事実上の破綻をしてから十数年、あなたの事実は一体どこにあるの? なそごう。
 の横浜六階、そごう美術館で院展やってたので行ってきた。よかったものをいくつか。

 番場三雄さんの「タルチョ舞う中で」。

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 大画面が何層もの細密描写で覆われており、何とも言いがたい質感がにじみ出ている。心と技、媒材と身体が一致を見た傑作と思う。



近藤仁さんの「夢現」。

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 一目見て、「日本画じゃ珍しい色だな」って近づいたら、なんか金属使っている。何これ!? って食い入るように見ていたら、係のおねいさんが「ちょうど今日作家さんが来ているので、よかったらお話しますか?」と言ってくれて、ぜひ、と呼んでもらった。
 やってきたのはまだ若く、イケメンの先生である。

 ネタばらしをきくと、これは日本画の顔料は使ってない。全て銀、和紙に膠でまず銀箔を全面に打ってしまうのだという。
 それから、色々な反応をさせて、好みの色を出して描画していく。不自然に鮮やかな色などもあったが、これは銀に着色されたものというのがあるらしく、それを粉にして使っているのだそうな。
 これは東京タワーから見たスカイツリー方面のビル街風景だが、ツリーやビルの窓明かりは、経年変化には耐えられないものだという。100年かけて、暗くなっていくらしい。
 「そこらへんも考えてみたりしてます」と彼は言った。

 こ、これは………!
 美しい……!!

 銀製のアクセサリが温泉などで変色することから、銀の反応で絵が作れないかと発想したらしい。イノベーション。表現はやり尽されたなどと口走る者は蓋しく試行の怠慢なのではないか。



 特によかったのは以上の二点。あとは鶴とか滝とかが普通によかった。


 さて、銀に触発されて、私もインスピレーションを得ましたよ。何をするかは秘密。

みずとあぶら

 横浜にいる間は水彩でも描こうかな、と思って、数億年ぶりに水張りをしたら超へたくそになってた。あと水張りテープが腐ってた。ワトソン紙様をつらせてしまった。ここが予備校だったらぶっ飛ばされてる。やっぱりこういう基礎的なことは時々やらないと駄目ですね。

abemaria

 今月号の文藝春秋、安倍さんの政権構想が載ってたので読んだ。憲法改正の件が、なんで、どこをどうしたいのか、納得。九条第一項は大前提とし、目標は「日米同盟をより強固なものとし、結果として抑止力が強化され、自衛隊も米軍も一発の弾も撃つ必要はなくなる」とのこと。
 たしかに、自衛隊は矛盾の多い組織なので(たとえば侵攻作戦の練習もしているけれど、集団的自衛権すら微妙、とか)、不毛な議論を終わらせ、柔軟な行動力を認めて形を規定するのは、今まで先送りにしてきた問題を終わらせるという意味でいいな。

 でもこの内容だったら、名前をわざわざ「国防軍」なんて大げさにしなくてもいいんじゃない? 左派や中道が引くよ。「美しい」とかもそうだけど、なんか言ってみたいだけの好きな言葉があるような気がするな。安倍さんは。
 彼と小泉純一郎の決定的な差は、詩的センスというか、人の心を貫く言葉をあみだすことができるかどうかなのだね。小泉にはそれがあったから、あれだけ敵の多い政権でありながら圧倒的な支持を得て長期政権であれた。
 安倍さんはどうだろう。私はわりあい期待をしている。だが二年もつだろうか? 長くやらせないと、結果がでない。求心力を維持できるかは大事だ。

るるるるのるーるる

 夢に勘三郎が出た。

 自動販売機に「歌舞伎なりきりセット」みたいなものが売っていて、500円くらい払って着てみたのだが、歌舞伎の見栄の切り方がいまいちよく分からない。能ならテレビでやってるのを見ながら面白半分でまねた事があったのだが。

 すると、あっちの方から勘三郎とおもわしき役者が太鼓の音とともに現れる。と、バスドラが四つ打ちのリズムをドッドッドッドッと響かせて、それに合わせて勘三郎はカスタネットを華麗に鳴らす。そして腰を振りながら華麗なステップが始まった。やがて彼は三人くらいに分身し、一糸みだれぬ見事なダンスを踊っていく。
 私はただ呆然とそれを見て、「そうか、これが歌舞伎なんだ」と納得した。

 目が覚めてから、そんなわけないな、と思ったが、ダンスの様子は克明に憶えていた。
 特に腰の捌きが見事な美しいダンスだったので、練習して持ちネタにしてみたい。

中国の梅干

 紹興酒にカチカチに干した梅干しを入れる飲み方を中国人に教わったが、これが非常にうまい。何個か貰ってきたが、どこで売ってるのか謎。中華街にいけばあるかしら?
 知ってる人教えてくれ。

びびびび美

 大学3、4年から院まで同じゼミであった、佐藤恵美里氏の個展に行ってきた。

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 最終的に単なる肉のかたまりになってしまった私とちがって瑞々しい油絵を描いていて、とても同じゼミ生にみえないのだが、とにかく同門なのである。

 色感やイメージのセンスは昔からとてもいいものを持っている人なのだが、油絵描きなのに油が使えていない節がちょっとあった。
 指摘できるところは指摘してほしい、と言うので、けっこう熱が入って喋ってしまった。

 まず、ツヤむらが目立つ。明部ではともかく、暗部ではバルールが狂うので、揃えなければならない。
 パレット上で色を作っていると、絵の具と油の比率は簡単に変わるので、調整は慎重にするべきである。あるいは、いっそ指触乾燥後に油を引くか、完全乾燥させて完成ニスをひいてしまえばいい。

 そしてツヤの質であるが……何を使っているか聞くと、ネオペインティングオイル(調合溶き油)に、序盤はテレピンを混ぜる、という。
 これは……やめろとは言わないが、もっと考えてみようとは言いたくなる。やはり既成の調合溶き油一本では様々な場面に対応する柔軟性も、油を操ることで絵に迫る手触りも失われる。その場では「既成のを使うとババ臭くなる」と、なんとも抽象的な言い方をしてしまったが、どうしても単調、もっと言えば無神経な組成になっていく。やはり美大の油絵科を出て、作家として油絵を描くのなら画溶液は自分で調合するべきだと思う。

 技術的な欠点を克服してさらなる飛躍を祈っています。がんばれ。





永久不凍土

 横浜。
 夕方、部屋にいたら窓の外、遠くで女性の叫び声。「ありがとう……ありがとーーーーッ!」
 それだけ。でも私は感動した。

 自殺する夢を見た。でも、未遂に終わった。
 「これでなにもかもお終いなのはちょっとなあ」と、びびって逡巡するのだが、意を決して青酸カリのカプセルを口に含むまではいく。
 だがそこで、「あっ、えろいコレクションを処分していない」と気づき、「まだ死ねない!」と断念したのだった。人間そんなもんだな。

 俺の金で買ったけっこういい筋肉痛の薬が妹にめちゃくちゃ使われてて軽くへこむ。へこへこ。

Lat式風ミクダヨー!?



なんてこった、普通にかわいいぞ。

時間が飛ぶ

30日。のら大先生宅で澤乃井しぼりたてを頂く。たくさん飲んだので最後の方記憶があまりない。骨部の部長さんと、今度虫料理を食べにいこうとか、金粉ショーにでようとか話をした。なんか関野吉晴先生の話が出て青梅のプロジェクトの話とかになったけど、これうちのジャモさんが関わっているじゃないか。イッツァスモールワールド。

1日。目が覚めたら終っていた。カメラを忘れていることに気づき、取りにいく。

2日。掃除、生え際の手入れ。小説を進めつつ絵の練習も欠かさぬように。ジョジョのMADが流行っていてうれしい。みんな今からでも遅くないのでジョジョの奇妙な冒険を一巻から読んでみてほしい。

プロフィール

金城孝祐

Author:金城孝祐
劇団無敵の作・演出家。油絵も描いてる。

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