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麺とす

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47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/29(金) 13:22:44.72 ID:RaL8ThCH0
素人が二郎系と知らずに「お、ラーメン屋ある」と思って入ったらどんな大惨事になるの?

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/29(金) 13:25:05.55 ID:D38lJKlV0
>>47
お前「お、小学生がいる」
って小学校に入ったらどうなるかを想像してみるといい


引用元 : http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1364528809/ 俺「ラーメン二郎って美味しいんかな入ってみよう」(ガラガラ




ラーメンと血液は完全食らしい。が、二郎はラーメンではなく、「二郎という食べ物」と言われているので、食べ続けるとどうなるのかは不明。


疲労。仕事が終わって緊張が切れたせいか、どっと疲れる。温泉に行っても抜けない。今日は走りたかったが、諦めた。座っていても疲れるので、横になりがち。
やはり栄養のあるものを食べるがいいのか。
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俺の今年度終わり

 小説を脱稿。最終的な枚数、293ページ。

 今回思ったこと。

 人は天から何か降ってきているときは、実力以上のものが創れるが、
 「天から降ってきているもの込みでの実力」以上のものは絶対に創れない、と。

 ようするに才能は有限なリソースなわけで。可能性もへったくれもないですな。
 地道に頑張っていくしかないわけですね。

放送禁止あんぱん 


“それから、イランでは日本のドラマやアニメ人気がすごいんですが、『アンパンマン』なんて大変ですよ。そもそも普段から、あんがイランにないのでアンパンマンは「黒豆パンマン」、食パンマンは「焼きたてナンマン」みたいな扱いになっている。その上、ラマダンの最中は食べ物を映せないから、モザイクがかかったりするんです。でも、敵のバイキンマンは食べ物じゃないからそのまま。すると、モザイクがかかった正義の味方が普段どおり映ってるヤツと闘うなんて構図になる。”
— ラマダン中はアンパンマンにモザイク?イラン人の庶民の生活とは? - “本”人襲撃 - 連載コラム - 週プレNEWS (via strangerxxx)
出典: wpb.shueisha.co.jp

戦車道

 私は基本的に、美少女がたくさん登場するアニメを全く信用していないので、「ガールズ&パンツァー」なんてほんとにおもしれーのかよお、って思っていたが、ニコニコに最終話のシーンの切り抜き動画があったので、ちょっと見てみた。

 いや、度肝を抜かれましたね。
 これほどとは。

 まず作画が発狂レベルだし、動きもすごい、カメラワーク、演出もいい。
 戦車の形はもちろん、榴弾の破壊力や装甲の強度も現実のもの。戦車市街戦の戦術も非常にリアル。
 これは、ミリオタはしょんべんちびって喜びますよ。
 すごいなー。勉強になるなー。
 狭義の「アニメ」に、非常な可能性と明るい未来を見た、ひさびさに清々しい作品でした。全編を見なおしたいですな。




てすつ

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gifもはれるんだ、知らなかった

ふなっしー最強伝説

 今日はどうでもいいことでも書こうかな。いつもだけど。
 私は「ゆるキャラ」にはあまり関心はなかったのだけど、最近にわかにはやっている梨の妖精「ふなっしー」を見たときは、衝撃が走りましたね。

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 ちょっとまずいだろこれ……と思ったら、船橋市に公式キャラ認定を拒否されたらしい。
 うーむ。
 この投げやりな目、口の端の謎の処理残し、ゆるいのはキャラではなくデザイナーの仕上げという、コペルニクス的転換がなされている。
 すげえ。

 でもね。かわいいですよ。どことなく荻窪の「なみすけ」に通づるところもあるし。
 様々なイベントに出向いて皆を楽しませにいくのが存在理由だというが、活動費が自腹なので遠出が不可能とのこと。自腹ってだれ。





 …………ゆるキャラ……?

料理の餓死すせそ

 日記まとめて。18−20文学ゼミ合宿。伊豆は伊東、初日に港で釣り。ウミタナゴ一匹をげっつ。しかし今回はこの一匹のみであった。関谷先生曰く3月は最も釣れない時期なのでいたしかたないか。
 卒業生の発表論文は坂口安吾、林芙美子、内田百閒について。充実した面白いものとなりました。夜はわたくしも酒の失敗もなく、安心。
 二日目は観光、バナナワニ園へ。食虫植物やオオオニバスなど、ありとあらゆる珍しい草が生えている。叶うならハスに乗ってみたかったが(100kgくらいは耐えられるらしい)、距離があって無理だった。
 ワニは日光浴中はおどろくほど大人しく、微動だにしない。生きてるのかわからないくらい。
 しかしせっかく伊豆にいったのだから、できれば温泉巡りなどしてゆっくりしたかったなあ。

 20日夜、合宿から帰った足で小平へ。のら大先生のご尊父、おうり氏主催の日本酒味見大会にお呼ばれする。これが、今日瓶詰めされたばかりの澤乃井生原酒を次から次へと空けていく、なんとも豪快な会である。鮮度が命の日本酒であるからして、超! 活きがいい。魚で言うと釣りたてをその場で、という。
 非常に面白いのが、同じラベルのお酒であるのだが、瓶によって味が違うのである。ロットに差がでてくる。これが、微妙な差ではなく、あきらかに頭抜けてフルーティーなもの、炭酸の強いものなどあるのだ。
 澤乃井の社長さんも同席していたのだが、なぜこのような変化が起きるのかというと、曰く、「よくわからないんですよね」とのこと。
 なんじゃそりゃ。
 一般に出回る製品になる頃には、これらは全部ひとつに混ぜられて、味がならされた状態で出荷されるという。だから、こういう味比べはなかなかする機会はない。
 そいうわけで、ついつい調子に乗って飲んでいたら、まあ原酒であって19度はありましたし、キング・クリムゾンが発動してしまいました。ふと気づいたら翌昼一時。すたこら退散。
 21日、かなり酒を飲んだ日が続いたのでダウン。漫画を読む。

 22日。学芸大の卒業式。ワインとチーズをもっていって祝う。おめでたう。私がゼミに通うようになって、もう三年も経ってしまうのだな。

 23日。アートフェア東京にいってきた。ここは規模がでかいし、若手から巨匠、故人まで、ファイン、デザイン、工芸写真インスタなんでもありなカオスの展示会であり、レベルも高いし、お買い物もできる、けっこういいいべんとでありんす。図版でしか知らなかった作家さんの実物とか見れてよかった。金があったらいろいろ買いたかったな。一億円くらい落ちてないかな。
 帰りに丸の内おあぞ屋さんに寄ってチョコを食べたら、鼻血がちょっと出た。

天と地

 金曜。エル・グレコ展にいってきた。非常に好きな作家のひとりだが、本物を見た今の今まで、真の凄さを知らずにいたことを思い知らされたね。
 
 彼の作品は、ありえないほど時代を先取りした大胆な筆致や劇的な色彩が目を奪うが、なかでもとりわけ気持ち悪いほどに引き延ばされたデフォルメが特徴的である。
 一体何を考えてこんな造形をしたのだろうか……と不可思議に思うが、じつはこれは絵を正面から観ることを前提としていないからだそうな。

 たまたま私の近くで観ていたあんちゃんが、連れてる女の子に得意げに「こういう聖人とか枢機卿とか、位の高い人の肖像は目線より高い位置に飾られていたんだ。だからその位置関係から観るとバランスがちょうどよく見えるように描かれているんだよ」と言って、しゃがみながら見たりしているのだった。なるほど、しらんかった。さっそく倣ってみると、なるほど確かに不自然に伸びていた下半身が縮んでちょうど案配よくなる上に、突き出した膝頭が迫力をもって迫ってくる。
 すごい。

 なかでもその効果が最大限に発揮されたのが、今回の目玉「無原罪のお宿り」である。


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 これは縦に3メートル以上ある大きな作品であるが……絵のすぐ前にしゃがみ込んで仰ぐように見ると、マリアさまの足から頭までがものすごい吸引力のあるパースになって、天国に連れ去られそうになる。感激のあまり涙が出た。この感じは絵じゃないとならない。やっぱり絵はいいな。


 さて、技法の考察。
 レンブラントに先立つことだいたい半世紀くらいの人なのだが、すでに固い絵の具でぐりぐり描くことをやっている。つまり、樹脂を多用しているのである(油だけだと流れて平滑になり、樹脂分が多いと可塑性のある固い絵の具になる)。今手元に文献がないのと時間もあまりないので本格的な考察はまた追々として、経年変化の状態としては細かいヒビ割れ、つまり自然な範囲で奇麗に収まっていることが見られるので、絵の具の練りは非常にすぐれた処方であることが察せられる。これは後述するが、透明色について非常に驚くものを見た。
 マチエールの作り方に関してはこの細かいヒビが味として相当に利いているので、技術かどうか判然としない部分がままある。しかし、描きっぷりはいい。人の肌は基本は薄塗りで、グレーズは標準的。ただ、彩度が低めである。低彩度は彼の個性なのかもしれない。ややワイエスに通ずるものがあるかも。
 ときどき粘りのあるメディウムでゆるく絵の具を溶き、線的な表現に近い使い方をする。大体が黒褐色。煮た油か、あるいはブラックオイルを使っている可能性がなくもない? とにかく、上記のデフォルメを除外したとしても技術的に奔放な感はある。イッツァマニエリスムというか。

 そして、一番驚いたのはグレーズ。グレーズは薄く溶いた色を塗って、乾いては何度も重ねてを繰り返し、油絵らしい深みのある色彩を作る技法である。これはもっとも技術が出てしまう技法のひとつで、その絵描きが試されてしまう、とまでも言われたりする。「ティツィアーノは『ウルビーノのヴィーナス』を描くのに30回もグレーズを重ねたんだ!」なんて、よく芸の道は長く険しいんだ、っていう脅しのように語られたりするけど、はたしてエル・グレコはどうかしらん。とおもうと、これが服のグレーズが雑なんだ。雑って言うとあれだけどさ、テレピンでシャバシャバに溶いて、バチャって一回かけておわってる部分とかあるわけですよ。「こんなかったりーことやってられねーよ!」みたいなね。だからというわけじゃないけどさ。
 まあ、溶剤で薄くしたせいで、下地の絵の具のテクスチャに染み込んで、質感が絵の具になっている。それがいいのかどうなのか、ちょっとよくわからん。まあ、全部が全部描く必要はないし、そういう処理で終わらせる部分が絵画にあるのは、いいことではある。だが、レンブラントとくらべてしまうと……謎。
 それより面白かったのは、そのまま服をグレーズして、影を付けるところ。
 普通陰影は、あらかじめモノトーンかモノクロームで描いておいて(ようするに白黒の下絵をまず描いてしまう)、その上に彩色する。グレーズは身もふたもない言い方をすると「塗り絵」なんですな。もちろんちがうけどさ。それが、彼の絵は下絵にあまり陰影がなくて、アリザリン系(赤の透明色)の絵の具でグレーズしながら、影の部分を厚く塗って暗くしてしまう。
 アリザリンは薄く伸ばすと目の覚めるような赤になるが、厚いと黒に近い、血のような色になる。その性質を利用して、襟の影などにべっちょりとアリザリンを厚塗りしてしまっているのだ。
 これは、すごいことだ。
 透明色の厚塗りは、教科書的にいうと「バカの一手」である。
 透明色は、厚塗りすると脆いし、光に弱いし、物質感もふわふわしてるし、理に反しているのだ。明度を落としたいならあくまで薄塗で重ねていくべきで、厚くしたいなら下地を不透明色で盛っとくべき。
 それを……さすがグレコ! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ スーパーリアリズムの技法オタクが見たら発狂しちゃうんじゃないのかな。
 しかし、その厚塗りしたアリザリンも亀裂が入ってないところを見るに、さすがである。

 そんなわけで、エル・グレコ展まじおすすめ。四月頭くらいまでやってるんじゃないかな。上野、都美術館なり。


 土曜、奥多摩にサイクリングしにいき、ダウンヒルでこける。しかし、しらふだったので骨も歯も折らなかった。酒さえ飲まなければ生きていけるんや! 俺は不死身だ! 

 でも自転車はもう廃車かなあ。



 さて、明日から文学ゼミ合宿、伊豆は伊東へいってきます。
 アオリイカが釣れたら天国。釣れなかったら、罰として地球の歴史を最初からやり直す。じゃあね。

 




明晰夢とか

 よく明晰夢の体験談として、自在に行動できる(自由に空を飛べるとか)ことが言われるが、これが人によるのか、私も明晰夢はみるのだが、けっこうしんどい。

 今日の夢は、いきさつは忘れたが、変な物体に乗って空を飛んでいて、かなり自由に操縦できていた。しかし、軌道をかえたり、特に上昇するときに、すごいエネルギーがいるのである。きばらなければならないのだ。で、飛んでいる場所もなんだかビルが林立している狭いところを縫ってはしっているので、爽快感がない。
 結局、ショッピングモールみたいなところに突っ込んで不時着してしまう。たむろしていた不良の少年たちが「何だアレは」みたいな目でこちらを見るので、着地の瞬間でんぐり返しをしたりして事故をごまかす。

 自由意志を得ても、それで幸福が得られるかというとそうではなくて、なまじ自由があるからこそ、不自由さ、どうにもならなさ、自分の力では変えられない現実(夢なのに?)があるというシビアさに直面してしまうのだ。本当に自由で、幸福で、充実した夢を見られるかどうかは、ひとえに運次第なのだな。だからそんな夢に期待せず、現実をしっかり生きろということか。どんな説教だよ。


remember 3.11

 MMD杯が終わりましたね。
 閉会式動画



 上位三位と、テーマ別三位




 特別賞、選考委員賞。



 私の一押しのサンダーバードは選考委員賞「いまいち萌えない娘賞」を受賞しました。おめでとう。
 また観光庁を巻き込んだ元凶のしーさいどさんは二作品でダブル受賞、さらに観光庁さんのコメントで名指し賞賛と存在感をこれでもかと見せつけた。すさまじい。



 MMD杯は、受賞は優劣を決めるものではないとはしつつも、その結果は動画にとって非常に重要なものとなっている。
 なぜなら、受賞作には「受賞作品」「傑作選」などとタグがつき、おりにふれてそういった検索で振り返ってもらえる機会が保証されるから。

 いかに光るものがある作品であろうと、評価にこぼれ落ちてしまった場合、無数の動画の中に埋もれてしまって、もはや顧みてもらえる可能性はぐっと下がってしまうのだ。
 マイリスト順で評価される上位の賞とテーマ賞は別として(それらは当然記憶に残るから)、選考委員の恣意で受賞が決まる「微妙なライン」の作品は、運次第で再生、マイリスが大きく揺れ、また今後長く愛されるかどうかすら決まってくる致命的な問題なのだ。

 だから、選考委員はこういった作品にこそ、慎重に選別して賞を与えなければならないと、私は思う。




 さて、3月11日である。

 観光庁を巻き込んだ動画であり、MMDに新たな方向性を示した、この名誉ある作品をいままた貼ることで、私なりの黙祷とさせてもらおう。









観劇で間隙

 演劇見る。これが普通の喫茶店で普通に行われるという、異常なもよおし。日暮里、カヤバ珈琲にての、「三月、谷中にて。−ポスト平成浪漫譚」。
 山さんの同門の方が出られているので見に行った次第である。

 竹久夢二をめぐる、女たちの闘争の物語。
 出だしに、三味線弾きが歌い出し、これがけっこううまくて、ああ、大正だなあ、って見てて、芝居も新劇みたいな感じだったのだが、途中からなんだかコミカルになったり客を巻き込んだりしたりなどアングラな感じになってきて、最後の方は会話の雰囲気を生かす青年団というかチェルフィッチュ風になったりしてきて、なんというかまあ、カオスでしたな。
 遠藤さん和服似合ってました。

 墓地を通らないと行けないのは怖い。

俺の休日・敗戦編

 超・土曜である。なにもやることがない。いいことだ。
 昼まで寝る。夢を見る。あまりに理不尽な夢なので、一緒にいる人に「俺はこれを夢だと疑いはじめてるのだが」とか言ったりした。やはり夢であった。

 昼下がり、読書。

ゲルマニウムの夜―王国記〈1〉ゲルマニウムの夜―王国記〈1〉
(2008/10/04)
花村 萬月

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 なかなかおもしろかった。ホモのシーンとかもあるけど、そういうのは本物の三島のほうがやっぱりうまいかな。ほもって神秘的だよね。語り尽くせない何かがあるような。まあ理解を絶するという点で神に近いものがあるのかもしれんけど。どうでもいいか。

 夕方、花粉と黄砂とPM2.5の雲のなか、二時間ランニング。走ってる最中は何ともないが、帰ってから顔が爆発する。
 その後、温泉に二時間つかる。

 二時間走る時間があり、二時間温泉に入る時間がある。
 これもって人生の豊かさである。

 その後整体で体をもみほぐしてもらったのであったが、仰向けになってしばらくして、整体師のおねいさんが一言、言った。

「…軍人さんですか?」

「違います!!!」





なんだろうなこれ、前にもあったぞ! 同じやり取り! なぜだ、なぜおまえらは俺を自衛官とか軍人とかに勘違いするんだ! そこまで猛烈にガタイいいわけじゃないだろ! むしろ心は少女なのに! まあ今回は着ていたTシャツがよくなかったがな! むかし済州島に観光に行った時、実銃を撃たせてもらって、アサルトライフルを構えた姿を写真に撮ってもらってそれをプリントしてもらったシャツだったのだが、髪型も坊主だったし、でもこんなのないよあんまりだよ、わけがわからないよ




伊豆の釣り人

 18日からの文学ゼミ合宿、伊豆の海岸に凄く近く釣りができることが発覚。
 今回こそベイトリールを試してみたいものだが(それに見合った魚がいるかどうか知らんけど)。

 高級食材のアオリイカが釣れるようであるが、私の力で及ぶかは不明。

絵でも描くかと思ったが……

記憶すけっちテーマ「よだれ」

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ちょいえろ。

マウス描きはまだ許容範囲だったが、mac book airのトラックパッドはだめだ。超絶描きづらい。狭い、時々反応鈍い、それでいて妙に敏感。
はやくimacを直したいところだが小平に帰るまで手が出ない現状。

のべらない

 長らく私を苦しめていた小説ですが、ようやく終わりそう。こんなに辛いとは思わなかった。早く戯曲に戻りたい。
 なんとなく演じるのが好きで、書くようにもなって作演するようになったが、やはり劇作のほうが向いているような気がすると言うか、詩的言語だけ書き連ねていっても成り立つので体質に合ってるというか、楽。
 それより私の作品は高確率で変態が登場するかヒロインが死ぬかのどっちかになるので、芸幅がせまいなあ、と思った。その二択もどうかと思うが。

花粉的日常

MMD、マイリス投票期間終了。かけこみで投票した。
時間があったらもっと見たかったな。




昭和臭。とってもいいね。




ちょっとひどいけどつい入れてしまった。




架空の映画の予告。「永琳」って。




いい話。でも今回観光庁を狙ってる作品多いねえ。いいことだけどさ。




普通に格好いいな。




乱暴すぎるオチ。




これもごっこ遊びだとか。


また、出品作品ではないけど、今回のダイジェストをまとめたすてきな動画も存在する。



ささささーししししー

推敲推敲 崇高

MMD




これは最高ですね! 今回一番いいです。サンダーバード見てなかったけどすごくいい。




その比較動画。




だいしゅきホールド




バレーボール。カメラワーク忙しいけどよくモーションつくったなあ、と感動するレベル。




ジョジョ。OPフル、しかもボカロと東方ミックスキャストとお得感。




ジョジョその2。つべこべ言わずにつべこべぇ!




アナーキーな選手権があったんですなあ。




毎回プラレールネタをやる人だが、列車砲が出てきた瞬間爆笑しましたよ。




「トウナ ステイション」の人。この人の作品は郷愁を誘う。なんか観光庁にマークされてるらしいですね。クオリティを見るにわかるけど。(ちなみに観光庁は今回選考委員になってる。なんだそりゃ)


プロフィール

金城孝祐

Author:金城孝祐
劇団無敵の作・演出家。油絵も描いてる。

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