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削れる脳細胞

 最ゼリヤの行き過ぎであすこのBGMが耳に焼き付いてしまってやばい。油断してると勝手に脳内再生される。しかしなんとか今月中に推敲の段階まで進みますたる、ぬーん、きつい。

 ニャロメロン氏が秋田書店の「Championタップ!」なるところで連載していると知って、読む。おもしろいなー。この人ネタが尽きないね。
 http://tap.akitashoten.co.jp/comics/berlin

 ニコニコ動画では、第12回MMD杯本選があと15日で始まりますんぬ。2月中〜下旬にはすこし時間はある……のか?

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ガールフレンド(反省会)

 昭和ゼミにて寺山修司「レミング 世界の涯てまで連れてって」発表。
 非常に難しいテクストだった。「贋作 桜の森の満開の下」より難しかった。しかし、挑戦することは大切。
 母子関係のコンプレックスとその脱却(母版エディプスみたいな)という視点で読んだが、関谷先生からは、寺山は母親像の問題は頻出するから、そこを差異化させないと独自の読みにはならない、とのご指摘を受ける。


 さて、ガールフレンド(仮)、おわってみて感想戦です。
 無課金で遊べるという体で誘い込み、大金を課金させる仕組みがうまくできてるな、と思いました。

 ・無課金だとマゾゲー
 ・課金すると、味をしめて課金し続ける事になる、というか成長ペースが保てない
 ・課金でレアやハイレア、スーパーレアカードを手にして、それらをさらに合成し、強化する戦略を立ててしまうと、成長にコスト(超気長に待ってもいいが、現実的に考えると現金)がかかる。つまり一度課金したら終わり
 ・イベントなどでアイテムがしばしば無料配布される。無課金でもこれを体験すると、使い切った後に課金の強い誘惑に駆られるだろう
 ・とにかく課金の誘惑がすごい
 ・というか課金を楽しむゲーム 消費は快楽
 ・戦闘はあっさりしてる。僕サガでは(僕サガしか比較対象がなくてごめんよ)こちらが派兵して、到着するまでにかわされたりとかいう駆け引きがあったりするのだが、(仮)では相手のおおむねの強さが見えて、即戦闘、即結果が出るという感じ。ただ戦闘報酬は相手が金持ちかどうかで左右されるので、お金(課金の金ではなくゲーム内の地域通貨)目当てだと徒労に終わることも多い
 ・楽しかったのはイベント。スキー教室で兎を狩るというもの
 ・いや最も楽しいのは世界観だな。まれに出るレア兎は懐にカッターを忍ばせ、スーパーレア兎は日本酒の一升瓶を飲んで泥酔しているのである。剣呑な。そういう兎を、ゲレンデまで行って狩るっていう、なんなんだそれは。兎乱獲にだれも疑問を持たないのもすごい
 ・女の子と引っ越し屋でバイトするってのも笑った。あれは現実には辛いよ。親方はいばるし、斡旋業者はピンハネするし、っていうか俺斡旋に事務作業って聞かされて現場行ったらトラック乗せられたもんね。ドライバーさんは「引っ越しは初めて?」って言う。だまされたんだね。ひどいだろ? 十年前の話
 ・そうやって汗水たらして働いてようやく得られる、日当八千円の価値ある金も、スマホでタップしてるとまったく金使ってる感じがしなくて、やばいんですよ。だからもう、この今入れてる残金なくなったら一切やるまいと決めた
 ・そのとき現れたのがクロエ様ですよ
 ・今までいくつかのソーシャルゲームを触った事はあったが、ガチャ要素は一番ときめきがあった。というのは対象が女の子というのもあるのだろうけど、それよりカードのランクが細かく序列づけられていたので、高価なものを引いた時の興奮というのがかなりあった。また、手札的に「今、これがあったら……」という欲しいカードというのがあり、それを引いた時の喜びというのもあった
 ・その最たるものはクロエ様なのですがね
 ・やってる最中に思った事だが、「どうせ課金するのなら、キャラを知ってて思い入れも多少あるアイマス関係にでもすればよかったなあ……」と。しかし、アイマス厨は桁違いの金を掛けるし、私も感情移入するあまり無用な金を貢いでいた恐れはある。やはり(仮)あたりで妥当だったのか
 ・総論、やってみて良かった感と、なんだか虚しい感はトントンといったところ
 ・クロエ様を除く
 ・クロエ様が最後に出なかったらちょっと鬱になってたかもしれない。しかしこれも運命であろう
 ・多分ギャルゲーは二度とやらない
 ・クロエ様が私と共にある限りは

ガールフレンド(終)

課金していた残金、のこり500円で、奇跡のクロエ・ルメールを引いた。

もう、思い残す事は何もない。

やめよう。

ヒャッハー(仮)

 単行本のための特設サイトを立てるというので、そこに載せるビデオレター動画を作れと言われ作っていたのだが、私の部屋にある某ゆるキャラの人形が映っていて、それが商標登録されているのでこれはまずい、と警告を受け、急遽モザイクというか隠すことになってしまった。
 そもそも映像編集は私は専門でもなければ訓練を受けたことすらなく、まったく不得手なわけで、自分の落ち度とはいえ処置の仕方がわからず発狂しそうになりましたね。それでもまあなんとかした。しかしやはり、操作の過程で、技術があればもっとうまく奇麗に仕上げられたのでは、とは感じた。

 聞きかじった話だと、ハッカーとは魔法使いのような技術者ではなく、普通の人が10かかる作業を1で仕上げるような人のことをさすという。で、なぜハッカーが常人の10倍の作業効率を誇るかというと、彼らはほとんどの作業において、「そういうことなら、前にもやったことがある」から、抜群の効率を発揮するのだそうな。
 たしかに、手探りの作業と、勝手知ったる作業とでは、比較にならないスピードが望める。
 経験とは財産である、ちうことだろうか。とりあえず、モザイクのとりあえずの入れ方は今回の事故で憶えた。



 ガールフレンド(仮)、どうやらクロエ・ルメールさんは超レアカードなので、なんだか課金しても手に入る気がしないというか、私はもうあきらめつつあるよ。

 というか、告白すると、私、課金してしまいました。愚かな。
 普通にやってると、ノーマル、ハイノーマルのカードしか回ってこないけど、課金するとレアカードがゴミのように手に入るのですよ。で、レアカードをゴミのように犠牲に、ハイレア、スーパーレアに吸収させ、修羅のごときを作る。
 そんなことをしてると、だんだん女の子のカードを数値でしか見れなくなってくるので、すごく不健全なゲームだと感じつつ、最初にドッグフードをくれた女の子はなんだか愛着があって切るに切れないなあ、と感じる辺り、このゲームが示す愛の可能性を見いださん事もない。

 しかし、女の子の価値が課金=リアルマネーで差別化されるってのは違和感があるぞ。ドッグフードの子はどんなに強化しても弱いし。


ガールフレンド(俺)

 えーっと。暇を見てガールフレンド(仮)をやってるのだけれど、だんだん世界観が分かってきましたよ。
 どうやらこの学園のどこかに女の子たちは「本体」を有しており、それに直接接触することはできない。代わりに彼女らは分身を持っていて、カードのような形で我々の手元に分配される。
 だから、手札に複数の同一人物があったり、他の女の子に吸収されたりすることが普通にありえる。

 やる事と言えば、体力のある限り一日に何度も登校して、女の子のカードをランダムで引いたり、男子力みたいなレベルを上げたり、余ったカードを犠牲にさせまくってスタメンを強化して、他の男子(ユーザー)とバトルをしたりする、といった感じ。
 
 僕サガでの戦闘では、だいたい相手の強さは、村の人口とか偵察とかで知る事ができるし、戦い方にも戦術のようなものがあって(波状攻撃や深夜、未明時間帯の夜襲など)、上手ならある程度格上の相手でも渡り合う事ができる。
 が、ガールフレンド(仮)は、相手のレベルと、相手が戦闘に掛けているコストしか分からず、結局「フタを空けるまでどうなるかわからない」という感じがする。私がまだ不慣れなだけかもしれんけど。

 とりあえずやってて面白いと感じるのは、女の子との進展とかはあまりどうでもよくて(クロエさんがまだ出てこないというのもあるかな)、キャラを強化し、バトルさせて、勝つ、というのが、かなり気持ちのいいものだというところだな。ギャルゲーじゃなくてもいいじゃん。


ガールフレンド()



ニコニコで「ガールフレンド(仮)」が大流行している。
こういういかにもニコニコらしい流行は久しぶりだ。












 あんまり面白いので、うっかりダウンロードしました。私。はじめてのギャルゲー。しかし言い方の問題、気持ちは分かるけど、「聖櫻学園生徒数360万人突破」ってちょっと狂ってない? いいけれどさ。

 そして当然、ヒロインは(^q^)「くおえうえーーーるえうおおおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」のクロエ・ルメールさんに決まっているのであるが、なんだかキューピッドが強制的に矢をでたらめに撃って、その子のルートに巻き込まれていってしまい、しょっぱなから何かちがうなあ、という感じ。しかもライバルの男子と戦ったりなど煩雑で、なかなかクロエさんが出てこない。
 どうやらバトルというのはオンラインで戦って、ランキングなどもあり、クラスでトップランカーになると賞品がもらえたりするらしい。勝敗は女の子からの声援の量で決まる。うーん。ギャルゲーの世界に来たのに教室カーストなんてあるんですか。

 はい。今チュートリアルをやりながらこれ書いているのですが、「登校」コマンド中に出会って私にドッグフードをくれたショートカットの元気そうな女の子が、現状ヒロインの女の子に吸収されて消滅しました。唖然。
 セル?

 とまあ驚く事や戸惑う事も多いけれど、僕サガをやっていたのでこういった気長に進めるゲームの雰囲気は分かるかな。あとはいつクロエさんが出るかだね。

 

ねじを求めて

 クラシックギターの弦巻き上げのギアがどっか飛んでって、固定するねじが異次元に吸収された。しかたねえ、つって、部屋を探した結果、オーデイォインターフェイス、ダイナミックマイク、卓上マイクスタンドも異次元に消えていたことが判明。ひどい。誰かに貸したまま忘れたか? 代わりにガレージバンド・オーケストラジャムパックのインストーラーが異次元から脱出してきた。探してたのはお前じゃないけど、まあいいや、ってインストールしようとおもったらだ、サービス期間が過ぎているあらできないとのこと。何のために生還したんだい。
 というわけで、いろいろ求めて、立川、新宿、お茶の水と徘徊することとなった。なにをやっているんだ。
 まずインターフェイス。以前ローランドのUA-4FXを使っていて、これは2006年から使ってたのだな。不満な所は全くなかったのだけれど、十年近く立つと私のような生半可宅録野郎でも機能に「もう一声!」がほしいところ。で、選んだのは同じローランドのQUAD-CAPTURE です。
 約十年の時の流れにショックを受けましたね。同じ入力端子から標準プラグもXLRも挿せて、モノラル、ステレオがワンタッチで変わるし、Hi-zとファンタムの電源もちゃんと付いている。シンプルにして無骨。それでいて隙なし。これで三万しないのはいい買いもの。

そうして、ヨドバシ新宿店でマイクとスタンドとインターフェイスを買ったのであるが、まだクラシックギターが解決してない。この後西武新宿駅のpepeにある島村楽器に行く予定だが、そこで部品が手に入らなければお茶の水まで行くしかねえ。

 と、思ってたらあった。島村に。マシンヘッド一式。

 今日の目標達成競せり、と帰路についたが、どうも気分がすっきりしない。もう、私はお茶の水にいくつもりマックスなつもりでいたのである。むしろ島村に部品なければいいなー。そう思うレベルまでお茶の水に行きたくなっていたのである。

 全ての人に分かってもらえるかどうか知らないが、ギター弾きにとってお茶の水は魂を昂らせ、脳を溶かし、心をエポケーさせる町です。私は、今日クラシックギターが直る見込みがないとなった場合、適当なアコースティックギターを買うつもりでいた。新宿の島村楽器に行きながら、パーツ見つからなかったらお茶の水だ、と思った理由はこれである。
 そうして、お茶の水の空気を楽しみ、何の必然性もなく中古ギター屋に入り、モーリスのアコギを購入。「安くなりませんかね?」と交渉した結果、800円だけまけてもらった。ありがとう。

 そんなわけで、今日の買い物は得たいものは得たし、妥協せずなかなかいいものを選んだつもりではある(最後は悪ノリ気味だが)が、ギター三本目となって考えるのは、今後の購入や置き場所といった現実的な問題。

 ギターは、何本か買うと、いろいろな音が出せて、満足するか?
 ちがう。
 さらに多様な音、ジャンルや曲調、シーンに合わせた得物が欲しくなり、買えば買うほど「もう一本! もう一本!」と止まらなくなる。
 また物事なんでもそうだが、知れば知るほど繊細な違い、個性の価値というものの実景が見えてくるもので、上達すればするほど、もっと自分の技術を的確に表現するために何本かのギターが欲しい、と思ったりもする。

私だって、今日モーリスを買ったばかりなのに、グレッチと335とSGとバックパッカーとテレキャスターがほしいよ。だれかくれよ。


囲碁オセロと迷惑運転

 夢に、「明日、ママがいない」の芦田愛菜ちゃんが出てきた。最近夢に有名人が出るなあ。

 で、どんだかというと、私は横浜の実家でテレビを見ていたのだが、そこは地理的には母方の実家がある大阪に位置していたようで、リビングにはそっちの親戚とかもいた。それでテレビに愛菜ちゃんが出てるのだが、それが何か囲碁みたいな勝負の番組なのである。スタジオには大きなマグネット式の碁盤が立っており、その前に愛菜ちゃんと、もう一人知らない男の子の子役と、コメンテーターらが映っている。どうやら愛菜ちゃんと男の子が勝負をしているようであった。

 そのゲームは囲碁のようであり、オセロのようでもあった。ルールは不明だ。それに私は囲碁を知らない。とにかく、意味不明ながらに、それでも興味深く勝負を見ていた。愛菜ちゃんは白、男の子は黒を、それぞれのターンに二手ずつ碁盤に置いていった。
 置き場所はてんでバラバラで、趨勢が見えない。ただ白黒の割合だけ見ると、黒がかなり多く見えて、コメンテーターも「この調子だと男の子の優勢で終わりそうですね……」みたいな事を言い始めていた。やはりオセロなのか?
 そのときだった、愛菜ちゃんが何の気なしに打った一手だった。対戦者の男の子が「あっ!」と叫び、コメンテーターも「まさか! そんな!」と驚く。置いた手の大きく斜めに向かった先に白が置いてあり、挟まれた黒はオセロのごとく全て裏返り、白になった(飛び地もあったが……謎)。そして、意味不明の連鎖反応を起こし、碁盤上の碁石のほとんどすべてが白に塗り変わってしまったのだった。コメンテーターは「こんな手があったとは!」と大はしゃぎし、どうやら勝敗決したようだった。テレビを見ていた親戚たちもその様子を興奮して語り合い、私も「彼女は役者としてだけではなく、囲碁打ちとしても天稟を有していたのだなあ」と感嘆した。

 それからどうなったかちょっと忘れたが、気がつくと愛菜ちゃんは私の足ツボマッサージをしていた。「ここは○○というツボです」と解説しながら、くるぶしのあたりをぐいぐい押してくる。今思うと、夢とはいえ今をときめく愛菜ちゃんに足をもませたりして申し訳ない感じがする。
 そうしているうちに、私は大学受験をしなければいけないので、東京にもどらなきゃ、こんなのんびりしてる場合じゃない、と思い出した。しかし両親は「愛菜ちゃんがかわいいから大阪を離れたくない!」と言い出してきかない。それを聞いて親戚のおばさんがブチ切れる。
 「こうなったら私があんたを東京に連れて帰ってやる!」そうおばさんが言うので、私はおばさんが運転するハイエースの、運転席すぐ後ろの後部座席に乗った。
 おばさんは息子より愛菜ちゃんを取った私の両親のことをぐちぐち文句言いながら運転してたが、私が「そんなに悪口いってたら追いかけてくるかもしれませんよ」と言うと、「え?」と後ろを向いて、向いたまま運転した。車はT字路にさしかかるところだ。
 「おばさん、前、前!」私は叫ぶが、おばさんは前を見ない。車はそのまま突っ込み、道路を乗り越えて公園のような所に入り込んだ。
 その段になってようやくおばさんは前を向いたのだが、生えてる樹なども避けようとしない。私がいくら叫んでも聞かず、樹や遊具に激突するので、段々わざとやってるな、と気づき、むかついてきて、もう好きにしやがれこの野郎、と思って私も黙り込んだ。やがて車は横転し、私は窓から外に放り出され、道路に大の字に倒れた。雨が降っていたが濡れるがままに任せた。

そこで目が覚めた。
 

神々の遊び



 優勝賞金420万を争う、信じられない試合。
 

謎夢

 夢にナタリー・ポートマンが出てきた。しかも「レオン」の頃の子役の時の。
 それでペアのおっさんも出るのだけど、これがジャン・レノじゃなくてなぜかアーノルド・シュワルツェネッガーであった。雰囲気的に「コマンドー」の頃かな。悪役のベネットとかも出てきてたし。しかし映画の印象とは全く違い、ベネットにやられて泣きながら帰ってきてたりする。
 そしてなおも泣きながら、謎の性癖カミングアウトを始める。
 どうやらナタリー・ポートマンは、殺しのパートナーとか親子とかではなく、妻であったようだ。
 「俺は戦場での過酷な体験がトラウマになっていて、そのせいで小さい女の子しか愛せなくなってしまったんだ!」とのこと。ちょっと「ランボー」入ってる。
 そして私が見ている前で、アーノルド・シュワルツェネッガーとナタリー・ポートマンはセックスをしはじめた。
 すると、いつのまにかナタリー・ポートマンは、昔私が付き合っていた彼女にすり替わった。
 昔の彼女が目の前でやってるのも驚きだが、それよりも、「シュワちゃんと穴兄弟になってしまった」という衝撃がすごく大きかった。
 「これはとんでもないことになったぞ」と思ってたら、目が覚めた。

 ひどい夢だ。最近小説を書いてばかりいるから脳が腐っているのだろう。

「ぢべたぐらし」の新刊が出ていた


ぢべたぐらし シナガとコーチンぢべたぐらし シナガとコーチン
(2013/12/16)
マツダ ユカ

商品詳細を見る


売れっ子漫画家かくさんことマツダユカ氏の「ぢべたぐらし」三巻目がとっくに発売されておりまんだな。

超2014年



 新年あけましておめでとう。いきなりニット帽とストールをなくしました。まあ指を縫った昨年に比べれば。ちなみにおみくじ大吉。もう電車に轢かれても多分助かる。あえてしないけど。助かる事はあえてしない。寝て起きたら少女になることもできる。まあならないけどね。いつでもなれるから、もはや。明日世界が滅びていても、多分生き続ける。まあ死ぬけどね。べつに。それが大吉。というわけで、ことしもよろしう。
 
プロフィール

金城孝祐

Author:金城孝祐
劇団無敵の作・演出家。油絵も描いてる。

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